パートナーエージェントに入会を決めた理由を婚活チャーロックが語る

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パートナーエージェントに入会を決めた理由を婚活チャーロックが語る

 

心を入れ替えて本格的に婚活に取り組んだ
チャーロックの歴史でいうところの
第2章的な位置づけになります。

 

楽天オーネットからの乗り換えですね。

 

※楽天オーネットが悪いとかじゃないので
この話を知らない人は、
楽天オーネット体験談も読んでください。

 

とにかく私の中で
しっかりとマンツーマンで間に入って
結婚のアシストをしてくれる所を
第一条件で探して
パートナーエージェントを選んだというのが
答えになるのですが、少し詳細にお話しますね。


パートナーエージェントを選んだ動機

会員数と成婚率でよくよく考えてみた結果

パートナーエージェントは
会員数が少ないということは
デメリットとして紹介している人もいますが

 

1年以内の成婚退会者が64%を超えているという点から
入会した人がきちんと結婚して退会している人が多く

 

会員の参加者と成婚退会者が、
出入りがある程度、均衡化しているから
在籍者の人数が会員数8000人程度に落ち着いているんだろうということで
決め手の1つとして選びました。

 

私が重要視したのは、成婚率です。

 

楽天オーネットで活動していたときも
出会いに関する部分はクリアできていました。

 

そこから何かしら私の気付かないところで
落ち度がある部分を、仲介役のアドバイサーが
本音とかを引き出してくれたり

 

場合によっては、間を取り持ってくれることを
期待しているというところが動機として大きかったです。

 

ネット以外でも目についたのがパートナーエージェント

電車とかに乗ってると
たまに目に入っていたのが
パートナーエージェントの1年婚活という
フレーズの広告でした。

 

楽天オーネットはネット広告では
やたら目に入る反面、
パートナーエージェントは
電車だったりちょっとした公共施設に
出ていたので、

 

結婚を考えているの潜在意識の中に
パートナーエージェントを候補に入れるというのが
入って、福岡でもパートナーエージェントの利用者が
多いのではなかろうか?というのがもう1つの動機になります。

 

そういう意味では、チャーロック加藤も
影響を受けた一人ですね。

 

入会基準が厳しい⇒1つの懸念材料を解消

パートナーエージェントは誰でも簡単に入れるわけじゃなくて
ある程度のレベル、条件をクリアしていないと
入会させてくれないというものがありました。

 

入会しなくても、ココに相談だけは
やりに行こうと決めた動機に、

 

個人事業主としての私のレベルは
そもそも結婚パートナーとして見られる基準だったのか
改めて確かめたかったのです。

 

一応、私が個人事業主として活動する上で
商工会議所のスタッフさんにお話を伺う限りでは
かなりの上位の部類に入るとは言われていました。

 

ビジネスを立ち上げる人は
たいてい初めは、借金を背負ったりして
立ち上げるわけですが、私のビジネスモデルはそういうものじゃないですし
所得でいえば、年収500万程度ではありました(当時)

 

しかしながら、収入にムラがあったり
その次の年は収入が落ちたという裏事情もあったりしたので
こういう人種は、結婚相手としての最低水準をクリアしているのか
知りたかったのです。

 

結論としては、入会基準をクリアできたというのが答えになるのですが
楽天オーネットで活動していたとき
もしかして、この個人事業主としての
この実力は、結婚相手として圏外と見られていたのではないかという
不安を解消する目的でもありました。

 

資料請求をしてみて思ったこと

パートナーエージェント,入会

 

これはあえて言わなくても
無断で並行してやっている人もいますが、
一応パートナーエージェントは複数交際はOKということもですが
衝撃的な事実が発覚したというのも入会を決めた1つです。

 

 

コンシェルジュワイドコースの存在

 

入会前は、ほとんどのサイトでは
コンシェルジュコースがおすすめと書かれていたので
洗脳されかけていたのですが、
「ワイドコースってなんぞや?」って見てみると・・・

 

結婚を望む約5万名が登録する
データベースへのアクセス権をお付けしたコース!!

 

 

ん!?ワイドコースだと?
もしかして、
月会費を毎月3000円上乗せするだけで
5万人の日本結婚相談所連盟登録会員として
所属する人たちも
対象にして婚活できるってこと?


 

どう考えても、こっちの方が
メリットにしか思えないんだけど。

 

このコンシェルジュワイドコースについては
「来社したときに詳細を伺わなければ!」と気持ちが動いた瞬間でしたね。
正直言って、会員数8000人でそれが

 

関東、関西、福岡で疎らに散っていると
考えると地元の会員数はかなり減ると思って
妥協ポイントとして思っていたんですけど

 

日本結婚相談所連盟もテリトリーに広げて
活動できるんならば、デメリット解消されるじゃん!と
ガチでワクワクドキドキしたのが一番の決め手でした。

 

これらの背景があって
パートナーエージェントに入会を決めたというお話になります。

 

まとめます

会員数が少ないのは入会と成婚退会の均衡が取れているから
マンツーマンでサポートしてくれる体制
結婚の条件を満たす人間なのか改めて確認
コンシェルジュワイドコースで5万人に拡大!?

 

というのが入会前の動機になります。
実際にコンシェルジュさんとお話した会は
また後日お話しますね。

 

パートナーエージェント

結婚相談所でサポートがどこよりも良いです。会員数が他の婚活業者よりも少ないというデメリットがありますがIBJと提携しているので最大5万人の中から相手を探せます。恋愛に奥手の人にオススメです。興味のある人は、結婚を強く希望する人は、無料で資料を請求するといいでしょう。

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PS

パートナーエージェントは基本的に間に入るため
受身的な形で婚活をやることになるということもあり
婚活サイトの「ブライダルネット」もセットで活動することにしました。

 

ブライダルネット体験談
こちらとセットでお読みください。