プレデート(面接)は、短時間で終わるのが鉄則

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プレデート(面接)は、短時間で終わるのが鉄則

 

プレデートは、顔合わせ的な要素が強いので
プランは、短時間で済むようなもので
配慮しておくことが理想です。

 

プレデートが短いほうが良いというのは
致命的なミスのリスクが減るというのも
1つ大きな要素としてあるので、解説しますね。


プレデートが短いほうがよい理由

プレデート(面接)は、短時間で終わるのが鉄則

 

これはちょっと女性心理の部分にもつながるのですが
まだ、よく知らないのに長く拘束されると
怖がらせる可能性があるからというのも理由にあるんですけど、

 

根本的な部分で「人間は変化を極端に抵抗する生き物です」

 

まだよく知らない相手と顔合わせとして
デートをするわけですから、
例え、幸福につながることであったとしても
無意識化で、どこか抵抗を感じているものなんです。

 

プレデートで相手を長く拘束するというのは
万が一、最初の数時間で相手が「無いわ」と判断した場合
ストレスを増幅させる可能性も秘めているからです。
そういう意味でも、プレデートは「短時間」に限ります。

 

打ち解けない間は相手の悪い面を見ようとしてしまう

これもあるから、プレデートの時は
物足りないくらいの1~2時間くらいのお茶・食事くらいで
済ませる方が良いのです。

 

これは、チャーロックの失敗談ですが
とある面接プレデートで

 

「すごくいい感じな手応えを感じたから、
もうちょっと長くお話してもいいかなと」思った回がありました。

 

でも、彼女が予定よりも30分早く
そろそろ帰りますね。とお話を切られたので

 

 

え?もう帰るのですか?
何か用事でもあったんですか?
次よかったらいつ会えますか?


 

ついつい、欲が出てしまったのか
このとき私が追いすがるような姿が
彼女の目に、悪く映ったのか

 

本真の理由がわからないまま、
その方とは、後日メールしても返事が来ないまま
破局した経緯があります。

 

逆に、これは狙ったわけじゃなかったですけど
また、別の方とプレデートで食事をしたときに、

 

仕事の都合でどうしても
予定より20分早く切り上げて
合計で40分くらいのプレデートで終わってしまい、

 

代わりに、次回の約束をしっかりとりつけたケースの場合は
デートが終わったあとに、彼女の方から物足りなかったのか

 

2度目のデートの都合の良い時間帯や
こういう感じのプランだったら嬉しいみたいな
好意的な返事が帰ってきたこともあります。

 

私のここから導き出した結論ですが

 

プレデートは、どんなにうまくいっていると感じても
それでも、短くコンパクトに終わらせることが
結果的にうまくいくと思ったんです。

 

短い時間だと、変なヘマを起こすリスクも減りますし
良い印象を残したまま終わることで

 

次回のデートでは、相手の中で良い印象が定着したまま
次につながるし、接触回数があがれば
悪い面が多少出たとしても、受け入れてもらえる可能性が高くなるので
プレデートは短くコンパクトにまとめて挑みましょう!

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