DMM恋活アプリの入会登録の流れと気をつけるポイント

MENU

DMM恋活アプリの入会登録の流れと気をつけるポイント

 

DMM恋活アプリの入会登録の
流れと気をつけるポイントを
チャーロック加藤と「弟のトシ」とでまとめました。
興味のある人は、要チェックです。

 

弟の入会の動機
読んでいない人は、こちらもお読みください。
実際に入会した「弟のトシ」を
中心に解説していきますね。


DMM登録の流れ

DMM恋活とFacebookの連結

DMM恋活の公式サイトはコチラDMM恋活アプリの入会登録の流れと気をつけるポイント
こちらから、DMM恋活の入会公式ページに飛ぶことができます。
自分の住んでいるエリアを選択してから、登録ボタンを押すと
Facebookからの承認画面がでるのでOKボタンを押しましょう。
すると・・・次のような案内がでます。

 

DMM恋活アプリの入会登録の流れと気をつけるポイント

この画面が出たら「相手を探す」ボタンを押しましょう。
すると、次にこの画面が出ます。

 

DMM恋活アプリの入会登録の流れと気をつけるポイント

まずは、自分のプロフィールを充実させないと
相手もアナタのことをわからないので、プロフィール作成に移ります。

 

プロフィール作成について

DMM恋活アプリの入会登録の流れと気をつけるポイント

ここの項目については、基本的に
Facebook経由であれば、自動で反映されている所ですが
万が一、反映されていなかった場合は手動で選択して選びましょう。
この項目については、特別気にするところはありません。

 

DMM恋活アプリの入会登録の流れと気をつけるポイント

男性にも、体型がグラマーという項目があるのは
びっくりしましたが、ココも正直に入力していきましょう。

 

タバコ、お酒、ギャンブルは「しない人」のほうが
男女ともに好感度は高くなることは言わずもがなです。

 

「好きな外食、お店」に関しては
たくさんある人は、追記して書く事ができますが
無理にたくさん書く必要はありません。

 

DMM恋活アプリの入会登録の流れと気をつけるポイント

職業欄については、会社名は書く必要はありません。
どういった職種に当たるのかをざっくりと書くだけで大丈夫です。
具体的な会社書かれても、有名企業じゃない限りは「??」となりますからね。

 

DMM恋活アプリの入会登録の流れと気をつけるポイント

 

 

ども、弟のトシです。

 

この項目についてですが、
わたしはインドア派なので
こんな感じにチェックしました。

 

マッチングに影響する項目なので
気軽に付けて良いですが、
きちんと読んでつけたほうがいいですよ。

 

また、出会うまでの期間で
「マッチングしたらすぐ会いたい」としています。
アプリ内で話すことが目的じゃないので
若干、押し気味にして設定しました。


 

DMM恋活アプリの入会登録の流れと気をつけるポイント

 

 

パートナー選びの重視も
「恋活真剣度」を選びました。

 

たぶん、これが一番良いです。
変に、年齢、容姿、収入を匂わせるようなことを
一番というと、疎遠される可能性がありますし

 

話してみないとわからないということもあるから
来るもの拒まずの精神で
「恋活真剣度」としました。


 

DMM恋活アプリの入会登録の流れと気をつけるポイント

 

これで基本的な、プロフィール作成は終わりです。
次に、自己紹介のフリーメッセージや写真を設定することになるのですが
続きはこちらのページをご確認ください。

 

⇒魅力を最大限に引き出す自己紹介のポイント