大好きだったはずなのに恋愛が冷めて破局する理由はなんだろう?

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大好きだったはずなのに恋愛が冷めて破局する理由はなんだろう?

 

大好きだったはずなのに
冷めて破局する理由はなんだろう?
というお話をしますね。

 

大好きという感情は
何で芽生えて、
どう考えて行動していたかが
起因します。


相手のどこを見て行動していたか?

良い所から入る⇒減点方式で相手を見る

  • 年収がそこそこ良い
  • ルックスが良い

表面や条件的なところから見ている人に
陥りやすいパターンですね。
実は、条件が好きでその人を見ていない人です。

 

大好きだったはずなのに恋愛が冷めて破局する理由はなんだろう?

 

また、相手を自分の理想に当てはめて
理想と違った部分を見つけたら減点していくという
見方をしていくと、別れる流れにしかなりません。

 

欠点や短所を
受け入れる姿勢というのは大事になります。
気分や状況によって、浮き沈みもあります。
そこを理解していかないとですね。

 

実は好きではなかった

遊び好きの人に多い傾向ですが、
振り向いてもらう過程が楽しいというタイプの人です。

 

確かに、振り向いてもらうまでは
なんとしても振り向いてもらいたいという気持ちを
好きな感情ではなかろうかと、錯覚して

 

いざ、落ちて付き合ってくれるとなったら
「釣った魚にえさをやらない」感じで
恋愛感情が冷めるというものです。

 

実は好きじゃなかったというのも
人によってはありえます。

恋愛がうまくいっている人達の共通項

好きという恋愛感情以外での繋がりがある?

  • 好きという感情を抜いても相手に興味がある
  • 与え、もらうったものがとにかく多い
  • 怠惰じゃない無理のない姿勢で付き合えている

 

このサイトで、何度も言っていますが、
恋愛感情というものは、時間とともに
どこかのタイミングで下降するように人間はなっています。

 

好きという感情を抜いても
興味があるというのは、例えば…

 

  • 趣味が一緒だから楽しい
  • お料理が上手だから一緒にいたい
  • 何かあったら、助けてくれる

 

人間的な魅力があるかというものにもなるでしょうね。
こういう部分でも惹きつけられるかというのも
関係を続ける上で必要になります。

 

たくさん与え、たくさんもらった?

どちらか一方だけじゃダメですよ。
お互い与えあり、貰い合うようなことを
たくさんしたかというものになります。

 

また、自分自身の認識の問題にもなるでしょう。

 

  • デートの段取りをしっかりしてくれる
  • 事前に予約とか全部してくれる
  • よく時間を合わせてくれる

 

けっこう当たり前にしてくれていることを
「貰えている」と認識できるかというのもポイントです。

 

目に見えないところで
気配りのような配慮をしてくれているかとか
お互い感じ取ることができたら、
結婚するパートナーとしてはうまくいきやすいでしょう。

 

怠惰じゃない無理のない姿勢で付き合えていること

ありのままの怠惰な自分を見せようとする人がいますが
親しき仲にも礼儀有りくらいの気持ちでいてください。

 

気を張りすぎる必要もないですが
怠惰な自分を見せることとは違います。

 

もちろん、徐々に「ぐーたらした自分?」を
見せることになるのかもしれませんが、
関係がしっかりと構築できてからの話です。

 

最初の数ヶ月くらいは、怠惰な態度は
絶対に取らないようにすることがポイントですね。

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