彼氏・彼女とケンカの際に取る行動パターンと対策について

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彼氏・彼女とケンカの際に取る行動パターンと対策について

 

彼氏・彼女とケンカの際に
取る行動パターンと対策について
お話させていただきますね。

 

いくつかケースがありますので、
対策と合わせて解説します。


行動パターンと対策について

彼氏・彼女とケンカの際に取る行動パターンと対策について

 

 

ケンカですが、些細なすれ違いや
失言から出てくることが多いのですが、
喧嘩するということは、それなりに
距離が縮まっているから出てくる事象です。

 

浮気したとか、重大な問題でない限りは
大きく気にする必要はありません。


 

 

また、1度は喧嘩しないと
相手がストレスが溜まった時に
どういう行動をするのか、
知ることができないです。

 

相手は怒らないから楽だと思って
結婚したら、マジ切れしたときに
悲惨な行動をする人だったとか、
後悔しないようにしましょう。


ではでは、喧嘩の際に
相手が起こすパターンについてお話しますね。
対策視点でお話します。

 

自分自身の主張を言いまくる

だいたいのケースのパターンですね。
自分自身の今の現状を
しっかりと伝えるタイプです。

 

実は、これが一番ラクかもしれません。

 

誹謗中傷系は例外として
何が悪かったか正確に分かることができます。

 

対策案
  • しっかりと聞き入れる姿勢をとる
  • 悪いと思った部分を謝る
  • 相手の主張を否定する場合は慎重に

特に相手の主張の否定をする場合は、
相手の主張の工程をセットにしてください。

 

一方的に否定したら
喧嘩が拗れてしまうので注意しましょう。

 

気持ちが落ち着くまで無視する

これも比較的、多く見られる事例です。
相手も気を使っている可能性があります。

 

無視されている間は
不安で仕方ないでしょうが、
これの場合は、時間が解決します。

 

対策案
  • 1日経ってから反応を見る

とりあえず、1日経ってから
連絡をとってみましょう。

 

お互いに冷静になっているはずなので
時間を置くのが得策です。

 

こちらの悪い部分を謝る

たぶん、お互いにこうなったら
解決になるんでしょうけど、

 

たまに、喧嘩になったと感じたら
すぐに謝るケースがあります。
これは、主にご自身への忠告になるのですが…

 

対策

すぐに謝る人は、少しだけ注意が必要です。
ごめんなさい等、そういう言葉だけを
重ねると相手の反感を買う可能性があります。

 

1日、日を空けたり
何が悪かったかを正確に伝えるようにしましょう。

 

相手が謝罪するまで許さない

自分からは絶対に
謝らないというタイプですね。

 

私は恋人とこのケースに
出くわしたことはないのですが、

 

相手が謝罪するまで許さないというのは
少し問題があるかもしれません。

 

完全に自身に非があるならしょうがないですけど、
喧嘩の度に、常にこうなるのだとしたら
少し身の振り方を考えたほうがいいかもしれませんね。

一般ユーザーの意見

間とタイミングが大事だと思います。
また、相手にも、よりけりの対応を
とることになるのでしょうが、

 

「こちらの悪いと思うところを謝る」ことをすると
相手に舐められる場合も
あり注意が必要でしょう。

 

相手に自分の本心、
心が通じ合えること、
これが1番で考えるようにしています。

落ち着かせてから
まずは相手の考えを聞きます。

 

その上で自分の考えを話します。
価値観が全く同じ何てあり得ないと
思っているのでお互いに話し合って
妥協点を見つけて仲直りします。

 

喧嘩してもっとわかりあえた
気がすると思いを伝えます。

分からないケースでやってはダメなこと

何が悪いか不明でとりあえず謝る行為

「何か悪いことした?
とりあえず、悪いことしてたら謝るね。」

 

火に油を注ぎますから止めましょう。
喧嘩がこじれる原因になりますからね。

 

無自覚は、良くないですが
とりあえず謝れば、
解決するわけではありません。

 

それだけ、注意するようにしてください。
最後までお読みいただきありがとうございました。

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