婚活・結婚をする上で、押さえておきたいポイント

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婚活・結婚に至るまでに考えておきたいステップ

 

婚活をしていく上で、
乗り越えるべき障害をはじめ、

 

結婚する上でどんな家庭を築きたいかを
具体的にイメージしておく必要があります。

 

要するに、相手と結婚後
どういう生活を送りたいかを
すり合わせするために必要となる作業です。
これについて解説しますね。


出会いから結婚に至るまでのプロセス

1:出会い 

出会いの多い人、少ない人の格差が出ている
自助努力によって出会いを掴む必要がある。

2:相互選択

好みの基準があがったので
身だしなみなど好かれる努力が必要である。

3:結婚決断

ライフスタイルの多様化で交渉が必要。
経済的不安について解消できる目処はあるか?e.t.c.

婚活をしていく上で、乗り越えるべき3つのポイントです。
初手の出会いのチャンスをつかむには、相互選択の部分と
結婚後のライフスタイルでどうありたいかを考えておかないと
出会いの時点で、うまくつかめないのできちんと考えておきましょう。

 

結婚後のライフスタイルがどう有りたいかを考える

男性の場合は、結婚後も働くというスタイルが
いまも主流ですが、例えば…

  • 結婚後に共働きでいくのか、片方が専業になるのか?
  • 相手はどちらを希望しているか、
  • あなたは、パートナーにどうあってほしいか?

 

安易に、どんな人でも対応するつもりだから
深く考えないという、選択だけはしないようにしましょう。
真剣に考えないと、いけない大事なポイントです。

 

特に、共働きでも片方が専業でも
どちらでも構わないと思っている人は、
実際に両方の生活を想定してみてください。

 

現実的な見解を示せないと
相手も不安になりますし、結婚に踏み切れない障害となります。
大丈夫ならば、何が大丈夫なのか
理由やプランなどを考えておくことが大事になります。

 

経済的な不安は解消できるか?

お金をずっと稼げることができるかみたいな視点ではなく
アナタの理想とする結婚後のライフスタイルに支障のない
経済的な不安は、解消できるか?

 

または、今の経済状況で
納得、同意が得られるか?をしっかりと考えておきましょう。

 

いまは、ライフスタイルの多様化だから
片方の収入だけで不安ならば共働きをしても良いのです。

 

ちなみに、取材で分かったことですが
低収入の人どおし方が結婚しやすいという結果が出ています。

 

理由は単純です。

 

一人で稼げる額に今後大きくなる可能性は見込めないから
二人で寄り添って共働きした方が、経済的に余裕がうまれるという面で
合意が取りやすいという背景があるからです。

 

 

 

 

ちなみに、私とチャーロックも
共働きスタイルになります。

 

お互いに家事の分担もできているし
実際のところ、一人前の料理を作るのも
二人前の料理を作るのも手間はあまり変わらないし

 

買い物も役割分担で
負担になるところが軽減できるから
こういう考えから低所得の人たちで
お互いに働いている人たちは、
結婚に踏み切れる人は多いのよね。


 

 

おいおい、アイリよ。

 

その説明だと、読者の方に
私の今の事業は低所得だから
共働きしているみたいに思われかねないぞ^^;

 

きちんと、私の所得は
一般サラリーマンよりはあるということを
伝えておいてもらわないと!


 

 

何言っているの!

 

不景気だから個人事業だと、
所得が安定する保証はないじゃない。

 

見栄を張っちゃうと
このサイトで解説していることにも
説得力がなくなっちゃうわよ!


 

 

なんという、的確な指摘!

 

おっしゃる通りです。

 

とまぁ、こんな個人事業で
収入面で不安が残るような
私でも結婚できましたので、
経済面の不安は、きちんと理解があれば
大問題ではないから、覚えておいてくださいね。


 

ちょっと話が、変な方向にいきましたが
結婚後はどうありたいか、ライフスタイルの見解を
婚活を開始する時点で考えておいてくださいね。
最後までお読みいただきありがとうございました。

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