婚活で、元彼・元カノの事を聞いたり聞かれたり興味を持つ事について

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婚活で、元彼・元カノの事を聞いたり聞かれたり興味を持つ事について

 

婚活で、元彼・元カノの事を
聞いたり聞かれたり
興味を持つ事について

 

結構、話題になる部分を
解説していなかったので、

 

質問の回答をかねて
解説させていただきますね。


元彼・元カノの事は聞かれたら回答できる状態に!

 

ご無沙汰でござる
チャーロック殿。

 

実は、付き合っている相手の
付き合っている相手が居るとして、
お相手の元彼・元彼女が
どういう人か興味を持つことって

 

やってはダメなことでござろうか?

 

吾輩は大変興味があるのだぞよ。

 

特に嫌いになって
別れたのでないのならば、
ますます興味が出てな。

 

その人の歩んできた道を知り
お互いの親睦を深めるためにも
ぜひ聞いておきたいのだ。

 

しかし一方で、好きな人の前で前の恋人の事を
話題にされることで、不愉快だという人もいるでござる。

 

チャーロック殿の
ご意見をぜひ伺いたい。


 

 

カブキロックスさんどうもです。

 

正直、カブキロックスさんみたいな方の
交際歴は私も非常に興味が出てくるので
気持ちはわかります。

 

さて、本題の回答ですけど、

 

とりあえず、
「聞かれたら無難に答えれる回答」は
準備しておきましょ。

 

特に相手から聞かれれば
自分も相手の交際歴を聞くことができます。

 

特に、相手から聞かれるケースに関しては
私も100%聞くでしょうね。


 

 

では、チャーロック殿。

 

自分から
がつがつと

 

相手の元彼・元カノの事を
聞いていくのは
NGなんでござろうか?

 

個人的には
自分から聞いていきたいのでござるよ。
価値観の問題が出てくるでのぉ。


 

 

まぁ、私も大抵のケースでは
けっこう聞く方だったかな。

 

嫌がられたら
それ以上、話を掘り下げないし

 

個人的に、次の理由から
私も知っておきたいわけがあります。


相手の別れの原因となる地雷回避のために聞く

  • 相手の別れの原因を自分も踏み込まないため
  • お互いの長所短所を性格に知る1つの情報となる
  • 言えるか言えないかで過去を引きずってるか一目瞭然

 

今後、お付き合いしたり
結婚する上で、相手の破局につながる地雷を
回避するために私も知りたい派です。

 

婚活で、元彼・元カノの事を聞いたり聞かれたり興味を持つ事について

 

特に、お相手の破局の要因となったことだけは
気を付ける、あるいは発生させずに
お互いの価値観をすり合わせれるかがポイントだからです。

 

ちなみに、単なる興味本位で聞くと
確かに相手に嫌われる可能性もあるでしょう。

 

でも、私の場合は
こういった理由を先に話をして
改めて聞くと、言ってくれる割合が高いと感じています。

 

当たり前ですけど、その場合は
自分自身の交際歴や破局原因も言う必要はありますけどね。

 

一方的に、聞くという状態でなければ
むしろ聞いた方がお互いのためになるんじゃないかなと思います。

元彼・元カノの話題に触れる事に対する口コミ意見

私も彼氏の元カノさん達に関しては
すごく興味がありますし、知りたいですね。

 

なぜ別れてしまったのか?
元カノのなにが嫌だったのか?等聞きまくります。

 

自分がそうならないようにする為に聞きますし、
今やこれからは経験する事ができますが、

 

過去は相手しか知りませんからね~。
聞くのは当たり前だと思いますよ。

 

私は正直気になります。
どんな人だったのか、
どんなタイプの女性だったんだろう、と。

 

相手の事を好きになれば、
相手の異性に求めている
趣味嗜好みたいな物が気になるものだと、
個人的には思いますが…。

 

でも興味があるのはその人の過去の話に絡むからで、
元カノさん自身にはほとんど興味ないかも。

 

で、好きな人の「過去のお相手」が周囲をチョロチョロしていたら
場合によっては、私も次の人を探す感じのスタイルなんですよね。

 

結論から言うと気にしません。

 

だってその人の過去は
その人が背負うものだし、
元彼が知ってる人ならともかく、
知らないなら確かめようがないでしょう。

 

大事なのは今を見てこれからを
どうするのかを考えれば、自ずとお相手がどういう人が
好きなのかが見えてくると思いますけどね。

 

現在のお相手は、
過去のその時点のお相手とは違います。
例え過去を分析することでより効率良くやれるとしても、
自分は現在のその人だけを見て聞いて判断したいです。

元恋人の話題を言える人は過去を克服している可能性が高い

正直に言いますと、
少なくとも聞かれたら変に構えることなく
言えるくらいの状態でないと、不利になります。

 

言いたくない人の代表例が
過去の自分と今は違うんだから
そういう評価をされるのが嫌だから。

↑この理由は凄くごもっとも。でもね…

 

これが理由の人って
過去を克服していないケースが高いから
言いたくないという言い訳になっているのです。

 

だいたい、元彼・元カノの話題をすると
「お互いに足りてないところがあって」
「これを教訓に自分もこういうことを気を付けるようにしたんだ~」

 

ってセットでこういうことを相手に必ず伝えるものなんです。
克服している人は、すらすらと
このような感じで言えます。

 

言えないということは
過去の自分のまま何も成長していないと
言っているようなものと思ってください。

 

過去は過去、今は今で違うんだから
違っているエピソードをスラスラ話せばいいだけです。
ただ、それだけのことです。

 

逆に、言いたくない理由を頑なに言い続ける人は
婚活ではちょっと不利になる可能性があると思ってください。

 

少なくとも「聞かれたら、無難な回答」が
できるようには最低限しておきましょうね。

まとめ

  • 元恋人の話題は、聞かれたら答えれる状態にしておく
  • この話題により、過去を克服しているか大体わかる
  • チャーロックは、元恋人の話題は肯定派
  • 変に元恋人の話題拒否をすると活動が不利になることがある

 

ということで、元恋人の話題に関しては
最低限、聞かれたら答えれる状態にだけは
しておくようにしましょう。

 

変に言い訳すると、
相手に不信感を与える話題となることだけ
覚えておいてくださいね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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